2011

2011年11月24日
一酸化窒素還元酵素NORに関する共同研究が、Nat. Struct. Mol. Biol. 誌に掲載されました。
2011年11月16日
水中のN-glycanの構造多形に関する論文が、Biophysical Journal (Letter) 誌に掲載されました。
2011年11月7日
第4回JSBi応用システムバイオロジー研究会「細胞環境の測定とモデリング」WSが開催されました。
2011年10月3日
Sandeep Patel教授(University of Delaware)のセミナーを行いました。
2011年9月20日
Morten O Jensen博士(D.E.Shaw Research)のセミナーを行いました。
2011年9月10日
QBiC Retreat(9/10,11: ゆにとぴあ篠山)に参加しました。
2011年9月8日
溶液中のMgFx化合物の構造に関する共同研究がJ. Phys. Chem. B 誌に掲載されました。
2011年9月2日
八木清博士(University of Illinois at Urbana-Champaign)のセミナーを行いました。
2011年8月29日
「夏休みイベント:世界最速のスパコン『京(けい)』を見に行こう!」が行われました。
2011年8月4日
大久保善明博士(University of Illinois at Urbana-Champaign)のセミナーを行いました。
2011年6月9日
Jinahan Chen教授(Kansas State University)のセミナーを行いました。
2011年6月30日
多剤排出とランスポータAcrBの薬剤排出経路に関する論文がJ. Phys. Chem. B 誌に掲載されました。(表紙の図としても採択されました)
2011年6月20日
スーパーコンピュータの性能ランキングで「京」が世界第一位を獲得しました。
2011年6月9日
Jinahan Chen教授(Kansas State University)のセミナーを行いました。
2011年4月18日
山地香代アシスタントが着任しました。
2011年4月16日
平良和可代アシスタントが着任しました。
2011年4月7日
米国ミシガン州立大学のMichael Feig教授がサバティカルビジターとして研究室に加わりました。
2011年4月1日
今井隆志博士(上級研究員)と宮下尚之博士(研究員)が研究室のメンバーに加わりました。
2011年4月1日
小林千草協力研究員と二島渉特別研究員が着任しました。
2011年4月1日
今井隆志上級研究員と宮下尚之研究員が理化学研究所生命システム研究センター(神戸)に異動しました。
2011年4月1日
杉田有治准主任研究員が理化学研究所生命システム研究センター(神戸)のチームリーダーを兼務することになりました。
2011年3月31日
臼井麻衣アシスタントが退職されました。
2011年3月28日
基礎特別研究員・国際特別研究員の公募を開始しました。(書類応募締切:2011/5/20)
2011年1月10日
米国ミシガン州立大学のMichael Feig教授がサバティカルビジターとして研究室に加わりました。(3/23に帰国されました)
2011年1月6日
韓国慶北大学のCheol Ho Choi教授がビジターとして研究室に加わりました。(2/1に帰国されました)
2011年1月1日
森貴治協力研究員が理化学研究所計算生命科学センター設立準備室(神戸)に異動しました。

2010

2010年12月1日
Jaewoon Jung博士(研究員)が研究室のメンバーに加わりました。
2010年10月29日
分子動力学計算によるカルシウムイオンポンプのCa2+結合に関する論文がProc. Natl. Acad. Sci. USA誌に掲載されました。
2010年10月21日
大学院生リサーチ・アソシエイト(JRA)の公募を開始しました。(締め切りました)
2010年10月19日
膜蛋白質の構造予測に関する共同研究の結果がBMC Bioinformatics誌に掲載されました。
2010年10月1日
杉田有治准主任研究員が理化学研究所計算科学研究機構のチームリーダーを兼務することになりました。
2010年10月1日
杉田有治准主任研究員が理化学研究所計算生命科学センター設立準備室のチームリーダーを兼務することになりました。
2010年10月1日
理化学研究所計算科学研究機構の研究部門に粒子系生物物理研究チームが発足しました。
2010年9月17日
今井隆志上級研究員がCBI学会2010年大会で「ポスター賞優秀賞」を受賞しました。
2010年9月13日
今井隆志上級研究員が溶液化学研究会「奨励賞」を受賞しました。
2010年6月24日
Villin HP36の水中での折れ畳みに関する共同研究がBiophys. J.誌に掲載されました。
2010年6月4日
リン酸化反応の遷移状態に関するQM/MM計算の結果がJ. Comput. Chem.誌に掲載されました。
2010年4月1日
基礎特別研究員・国際特別研究員の公募を開始しました。(締め切りました)
2010年3月19日
小串典子協力研究員が第2回Biosupercomputing symposiumにおいて「Poster Award」を受賞しました。
2010年3月12日
今井隆志上級研究員が「理研研究奨励賞及び技術奨励賞」を受賞しました。
2010年2月2日
GHO法を用いたMP2 gradient計算手法に関する共同研究がJ. Chem. Phys.誌に掲載されました。
2010年1月25日
ユビキチンの圧力変性に関する分子動力学計算の論文がJ. Phys. Chem. B誌に掲載されました。
2010年1月7日
分子動力学計算によるSecトランスロコンの構造変化に関する論文がBiochemistry誌に掲載されました。

2009

2009年12月1日
Pai-Chi Li特別研究員が着任しました。
2009年12月1日
杉田有治准主任研究員が分子シミュレーション研究会学術賞を受賞しました。
2009年9月7日
PSP(Phosphoserine Phosphatase)中でのリン酸化反応に関する論文がChem. Phys. Lett.誌に掲載されました。
2009年8月31日
杉田有治准主任研究員が分子科学研究奨励森野基金を受賞しました。
2009年6月11日
特別研究員・協力研究員の公募を開始しました。(締め切りました)
2009年4月24日
基礎特別研究員・国際特別研究員の公募を開始しました。(締め切りました)
2009年4月20日
Andrei Pisliakov海外基礎特別研究員が着任しました。
2009年3月18日
アミロイド蛋白質の生体膜中の構造予測に関する論文がJ. Am. Chem. Soc.誌に掲載されました。

2008

2008年11月20日
特別研究員・協力研究員の公募を開始しました。(締め切りました)
2008年10月16日
Secトランスロコンの構造・機能解析に関する共同研究の結果がNature誌に掲載されました。
2008年10月2日
マグネシウム輸送体MgtEの細胞質ドメインに関する共同研究の結果がProc. Natl. Acad. Sci. USA誌に掲載されました。
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